株式会社コンピュータリブ
東京都千代田区神田神保町2-12-14三宅ビル3FA号
「やさしくデジタル」をモットーに、人間くさいコミュニケーションでやさしくご説明します!
| 名称 | 株式会社コンピュータリブ |
| Webサイト | 地デジ対応ホームページ作成とサイトリニューアル 株式会社コンピュータリブ |
| 本社所在地 | 東京都千代田区神田神保町2-12-14三宅ビル3FA号 |
株式会社コンピュータリブ 会社情報
| 商号 | 株式会社コンピュータリブ (企業ID:2139) |
| 本社所在地 | 東京都千代田区神田神保町2-12-14三宅ビル3FA号 |
| 依頼対応地域 |
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| Hapstock | 制作会社レベル:3 (21882exp) / スコア:17171pt |
「やさしくデジタル」をモットーに、人間くさいコミュニケーションでやさしくご説明します!
●企業理念
「私たちは、人間くさいコミュニケーションと、最先端の英智を活し、お客さまがサイバー社会で快適にすごせるように貢献します。」
●やさしくデジタル
インターネットがなんとなく難しいから苦手・・・というお客さまにも分かりやすいよう、難しい用語などをなるべく使わず、やさしくご説明いたします。
●会ってお話させて下さい
メール、電話のみではなく、一度、私たちと会っていただき、お打ち合わせさせて下さい。
お話をじっくり聞かせていただいた上で、よりよい方法をご提案いたします。予算の範囲内でのご提案も、もちろん可能です。
●ホームページは企業の川上から川下まで活用できる自前のメディア。
企業ホームページの目的は、会社概要の掲載・告知(地図)、製品サービス情報掲載・告知、人材募集、製品・サービスの資料受付・キャンペーン、販売・予約受付、アフターケア・クレーム受付などの顧客対応窓口、IR(投資家向け情報開示)、お知らせ配信などのための顧客情報の登録受付、アンケートによるマーケットリサーチ、電子掲示板などのユーザーコミュニティー、などがあります。ホームページは企業活動の川上から川下まで活用できる自前のメディアです。
●ホームページは自由に使える自前のメディア
ホームページと今までの広告メディア、交通広告や新聞広告とを比べると、ホームページには量(文字の制限や大きさ)の制限はありません。テレビCMのように時間(秒数や放映時間)の制約もホームページにはありません。
●ホームページはお客さまが見る最初の顔です。
エンドユーザーに限らず企業もネットでビジネスパートナーを探しています。そのお客さまに対してはじめて接客するのは会社のホームページです。問い合わせがそれなりにある場合はいいですが、あまりない場合は接客、つまりホームページに問題があると言えないでしょうか。
●ビジネスパートナーもホームページで探している
小さな会社でも大企業からの問い合わせがあったり、小さなレストランでもマスコミの取材があったりします。きっかけを尋ねてみると「インターネットで探して」という答えが返ってくる場合がほとんどです。さらに、「ホームページを見たのですが…」という問い合わせの電話が一般に多いです。
●ホームページのマネジメントが重要
企業はネットでビジネスパートナーの候補を見つけると、相手の会社のホームページを確認します。ホームページはお客さまがはじめて見る見る会社の顔で、ホームページがお客さまにとっての第一印象なのです。ホームページの情報マネジメントは死活問題です。24時間365日働きつづけるホームページの取扱いの優先順位を高めるべきだと思います。
●ホームページはなくてはならない戦略メディア
ホームページは今や企業にとってなくてはならない戦略的なツールです。ビジネスシーンの変化に対応しなければならないのに、販促ツールとして使うなら、たとえ未完成の部分が少しあったとしても、ネット上になるべく早く露出するべきだと私は思います。ホームページを作成して終わりという発想がまだ多いと思います。情報はあとで追加して充実させて行けばいいのです。インターネットの世界は一刻を争うのです。あなたの身の回りにも起こっています。
●中国インターネット人口は4.2億人
中国のインターネット利用者数は着実に増え、 遂にアメリカを抜いて世界一になりました。日本は 2002年まではアメリカに次いで 2位でしたが、 その後中国に抜かれ、インドには抜きつ抜かれつで現在 3位です。中国もインドも、 日本の10倍ほども人口のある国ですから、 こうした国々の普及率が高くなれば、 利用者数が激増すると予想されます。
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●ホームページの更新はプロにお任せください!
自力で更新するには知識も必要、時間も手間も掛かってしまいます。
そんなときは素早く的確に更新できるプロに任せたほうが効果的です。
日々の更新では、コラムなどでホームページのコンテンツを徐々に増やし、あらゆるページからユーザーを引き込みましょう!
●WEBサイトを営業マンにしませんか?
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